Lesson Program

YOGA

ビーチヨガをイメージしたホットヨガ
室温約35℃のスタジオで、発汗しながらカラダを整える

YRのホットヨガスタジオは遠赤外線ヒーターを使用しているので、太陽光を浴びた時と同じように身体の内側からじんわり温めます。
遠赤外線が細胞を活性化させ、新陳代謝を促進します。
心地よい暖かさで汗をかくことで、老廃物も排出され美肌効果・デトックス効果も抜群です。
女性の悩みでもある冷えやむくみの改善も期待できます。

Course Content

骨盤矯正体操[45min] ★期間限定★
室温:25℃前後  強度:★☆☆☆☆

下半身の関節機能を正常化させる体操が中心の初心者向けクラスです。
骨盤姿勢を整え、 背骨のアライメントを正すことで運動しやすい体へ変化させます。
Deep Stretch Yoga[45min] 室温:35℃前後  強度:★☆☆☆☆
姿勢維持に重要な部位の柔軟性向上を目指すクラスです。
関節可動域の拡大によりヨガのポーズを向上させることにもつながりますので、これからヨガにチャレンジする方にもおすすめのクラスです。
Candle Yoga[45min] 室温:35℃前後  強度:★☆☆☆☆
アロマの香りとキャンドルの灯でリラックス効果を高めるクラスです。
ストレッチ系の動きを中心としたリラクゼーションクラスです。
Booty Yoga[45min] 室温:35℃前後  強度:★★☆☆☆
骨盤姿勢を正し下半身の血行促進と代謝向上、ヒップアップと下腹部の引き締めを目指すクラスです。
冷え性やむくみなどでお悩みの方におすすめです。
Pelvic Yoga[45min] 室温:35℃前後  強度:★★☆☆☆
骨盤底筋群の筋力向上と、背骨に付着する筋肉の偏りを整えるポーズを中心に腹部のくびれを目指すクラスです。
お尻のたるみが気になる方へおすすめのクラスです。
Spine Yoga[45min] 室温:35℃前後  強度:★★☆☆☆
正しい姿勢を維持するために背骨のカーブを整えながら、姿勢維持に必要な体の背面の筋力向上を目指します。
猫背や肩こりが気になる方へおすすめのクラスです。
Hiit Training[45min] 室温:25℃前後  強度:★★★☆☆
独自の高強度インターバルトレーニングで、短時間でも圧倒的な運動量を確保できるクラスです。
運動量の低下で体力不足を感じている方へおすすめのクラスです。
POP PILATES[45min] 室温:35℃前後  強度:★★☆☆☆
アップテンポな音楽に合わせたエネルギッシュな動きが特徴です。
猫背や肩こりが気になる方へおすすめのクラスです。ピラティスの特徴で あるアライメント補整に加え、有酸素運動による心肺機能強化も実感できます。

RUN

最新の洋楽を聞きながらみんなで走るグループランニング
1レッスン約400kcal(※)消費で「楽しみながら成果を出す」
(※)効果には個人差があります

女性は自分の体重を負荷にした筋力エクササイズで十分必要な筋力を獲得できます。
ただし、それは「正しい走り方」ができていることが前提となります。
トリートメントプログラムで整った身体を使い、長く楽に走れるフォームを身に付けましょう。
継続的に行うことでシェイプアップ・下半身筋力アップ・ボディバランス向上・ヒップアップの効果が期待できます。
パーソナルテレビで自分の心拍数を確認しながら行うサーキットトレーニングを是非体感してください。

Run Variation

Lite Circuit 45分も走る自信がない方、サーキットトレーニングが初めての方などにお勧めです。
実際のトレッドミル使用時間はおよそ30分以下。ストレングストレーニング、ストレッチなどは、トレーナーの説明を聞きながら無理なくチャレンジできるクラスです。
ランニングマシンの傾斜角度は付けず、スピードは「ジョギングペース」、「ランニングペース」、「マラソンペース」の3段階となっており、自身でペースをコントロールしやすくしています。
Track Circuit Lite Circuitをクリアした方のネクストステップとなります。
初心者向けで、競技トラックを走る様に傾斜角度は付けず、「ランニングペース」を中心に持久力を付けるとこに集中します。
スピードは「ジョギングペース」、「ランニングペース」、「マラソンペース」、「ダッシュ」の4段階。自身のマックススピードを体験してみましょう。ライトサーキットに比べランニングマシンの使用時間が少し増えます。
Country Circuit クロスカントリーを意識したコースです。
緩やかな坂を走りながら、ランニングに必要な筋肉を鍛えます。

傾斜をつけることで自分の持久力をより理解し、最後までペースを落とさず走る訓練をします。スピードは6段階に分けられていますが、最高速度はトラックサーキットと変わりません。
自分が走れるスピードを理解し、様々なランニングペースでパフォーマンスを発揮できるようにします。
ゆっくり走る時はエネルギーを温存しながら走り、速く走る時はそのエネルギーを使えるように自分でペースコントロールができるようになることが理像です。

お試し体験予約はこちらから

キャンペーン実施中!

LOGIN

ログインはこちら